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 ☆Let’s愛車のピカピカ大作戦☆
皆さんこんにちは。
私、D社取材班レポーターのF夫です。
今回は洗車屋サンのレポート開始っ!!
レポートの最後にお得な情報もご用意しています。最後までお付き合いくださいませ・・・。


今回お邪魔させていただいたのは香川では
まだ珍しい洗車専門店「センタッキー・ウォッシャー・カー」サンです。


まずはオーナー洗車野郎こと戸田 吉治(とだ よしはる)の紹介をします

戸田 吉治(とだ よしはる)
高松在住の29歳(男)
手洗い洗車・コーティングを主体にカーケア事業を展開している会社
「センタッキー・ウォッシャー・カー」の代表
『洗車で感動を伝えたい!』『洗車でみんなを幸せにしたい!』を合言葉に、
日々洗車に励んでいる洗車LOVEなナイスガイです。

私が得た情報では最近、恋をしているとウワサ!
仕事も、恋も全力投球☆デキル男は違います!



そんな戸田 吉治さんからご挨拶
「自動車業界に携わり、洗車に関わる経験を得て洗車事業での起業を決意した私は、
ミラクルバディ洗車と銘を打って周りの友人・知人にモニター洗車を始めました。
その中でどんな環境でも苦に思わない、無心で洗車に集中している自分に初めて気付き、
『俺って洗車が本当に好きなんだなぁ~』と決定的な自信に繋がりました。
洗車好きな戸田吉治が洗車をするからこそ、お客様のお車に対して
真心こもったベストな提案と感動を与えることが出来ると自負しております。
今までのお客様から『ピカピカやん!』、
『キレイになったねぇ~』と言って頂けた瞬間は何ものにも変えがたい喜びです。
愛車を大切にするもっともっと多くの方々に
この『洗車で感動を伝えたい』気持ちを胸に日々、洗車をしております。
そして、今現在も常により早く、より綺麗にすることができるかを探究し続けております。 
こんな『洗車が好きなのは誰にも負けない』戸田吉治だからこそ出来ることがあると思うのです。」
自信満々なナイスガイ
では早速そのお手並みを見せてもらおうじゃありませんか!!

と、その前に、一緒に洗車をしてくれる仲間(洗車道具)たちを紹介します。



ムートン・・・100% 羊の毛でボディに優しい素材を使用し、手洗い洗車を致します。
 


掃除機ホースカバー・・・ボディとの接触が予想される掃除機ホースにも布製カバーを使用。
なんとこれは裁縫の先生にお願いして作って頂いた、戸田吉治オリジナルなのである!
まさに洗車野郎とだッチ。!!職人です。
 


ホイルスポンジ・・・このホイルクリーン専用スポンジと専用洗浄剤で細かい箇所まできれいに!
(ホイルクリーニングメニューにて)
 


脚立・・・アルミ(金属)の為、柔らかい素材のカバーを取り付け、
     ボディ側にはこの面で使用します。



 
ちなみに仲間たちもキレイに手入れしてありました。
そして今日。戸田吉治が洗車をするのはコレだ!!



ブルーのプジョー君です

まず戸田さんは見ます。穴が開くほど車を見ます。
そう、どんな汚れがあるかを徹底的に探してその汚れにあった洗車を行うのです。
目に見える汚れから、シロウトには確認できないような汚れまで。
「ただ洗車するだけでなく、その車に合った洗車が必要だ」と戸田さんは言いました。

「こいつぁプロだ!」

僕は心からそう思いました!

その結果、あるわあるわ汚れちゃんたち!!


ガンコそうですね~

ほかにも水垢はもちろん、虫や鉄粉など車によっていろんな汚れがあるのです。

こうして洗車のプランを立てたあと、実際に洗っていきます。

まずは高圧スチーム君によるシャワー!!
 


「うっへ~きもち~~!!」
プジョー君の声が聞こえてきます。

こうやって、まずは大体の汚れを落としていったあと、次は・・・

手洗いじゃい!!
 

さあ、ココからが戸田さんの真骨頂!!
ムートン君とホイルスポンジ君をつかって、プジョー君に優しく話しかけながら丁寧に洗っていきます。
「痒いところはないかい?」

戸田さん??
車に話しかける様に戸惑いつつも洗車への愛が成せる業だと理解。

終始真剣なまなざしで作業を続けます。
  


まるで今日僕が取材に来ていることを忘れているかのよう。
別に寂しくないですけどね・・・。

キレイに洗った後は水滴をふき取って、ピカピカっ!!


 



ココまでで手洗い洗車コースは終了なのですが、今回はミラクルバディ洗車!!

まだまだ続きますよっ!!
なかのひと